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海水浴-Part2
1962年08月20日
翌年の海水浴は一変。
ちょっと目を離した隙に、一人で沖に出たようだ。まだ泳げもしないのに、大きな浮き輪をつけたまま、ブイの横でプカプカ浮いて、えらくご機嫌な様子。
「もう二度と、連れてこない!」と 私は誓った。
《Marco's Mam》